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| 02/11/30 予備で作ったポットの注ぎ口が花瓶に変身 |
和紙にしてもアルミ板にしてもそうですが、陶芸では身近にあるちょっとした小物を使うことによって面白い加工が出来る。しいたけの入ってるアミ袋だって葉っぱだっておはじきだって使いようによっては効果的な仕上げになるのが面白いところです。 |
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| 02/11/29 enuさんと食べる!マンゴーソースのパンナコッタ |
マンゴーは切ってから熟してなかったりしてがっかりのこともありますが、缶詰のは優秀、いつでも完熟!(当たり前か) 「マンゴーソースのパンナコッタ」の作り方はこちら |
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| 02/11/28 自分の型に合った分量をつかむ・パンプキンパイ |
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| 02/11/27 黒色ウールの膝丈スカート |
| いきなりのムッチリしたふくらはぎ、見苦しくてスミマセン。自分の全身を見ることってそういえばめったにないです。っていうか鏡をほとんど見ないなあ・・・マズイ。客観的に写真で見るとギクッとしますね。最近は白髪を頻繁に発見するようになってきました。それに水泳の効果か胸板が厚くなったかも。 膝丈スカートを縫いました。 黒のウール地は1.9mでたったの1000円。裏地も付けました。何の変哲もないスカートで特に特記すべきこともないなあ。 バイヤスに裁ってるので程よく伸びます。ごく普通のスカートが欲しかったんです。でもこう寒い毎日だとついついパンツばかり履いてしまうんですけどね。 余り布でプレイスマット(11/14の日記)とペンケース(11/22の日記)を作ってみました。 |
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| 02/11/26 インドの濃厚ヨーグルト・シュリカンド |
| 妹がもうすぐインドへ旅行するのでこの前うちに来たときに電車や食べ物の話をしながらアルバムを見せて説明しました。写真見てたら私まで無性にインドのお菓子が恋しくなってこれ作りました。 インドのカード(プレーンヨーグルト)は日本のより水分が多くてしゃばしゃばしています。何となくお腹にいいような気がしてなるべく毎日食べるようにしていました。 |
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| 02/11/25 スパイス何でも入れちゃおう!ソーセージエッグマフィン |
スパイスをあれこれ混ぜ込んだ豚ひき肉を平べったく焼くだけでソーセージの出来上がり。マクドナルドでは朝しか食べられないけど、家では昼食にいいメニューです。 「ソーセージエッグマフィン」の作り方はこちら |
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| 02/11/24 青色玉・水色玉・白色玉をぎゅーっと押し付ける皿 |
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| 02/11/23 アメリカの「暮らしの手帖」?Cook's
Illustratedが好き |
一度に12個も出来たら持て余すし、私はアメリカ式のカップの計量よりデジタルスケールで量る方が好み。材料を換算して作りやすい量にしましたが、アレンジなしのレシピです。うん、ほんとにおいしい! 「Cook'sのコーンマフィン」の作り方はこちら |
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| 02/11/22 旅行気分盛り上がり小物・ペンケース |
| 正月に香港・タイ・ベトナムへ旅行することにしました。タイまではJoeと一緒なんですが、暇な私はついでに1人でさらに13日間ぶらぶらとベトナムまで足をのばすことに。お金も稼いでない私が家事までサボって長く家を空けるというのに、快く旅行を勧めてくれたJoeには感謝しないとね。こんなチャンス、めったにない。 1人旅は自由だけど、今感じたことや言いたいことを話す相手がいなくて寂しい時もやはりあります。絵日記を描くのが一番の解消法!で世界旅行の時のように絵日記を復活させることにしました。 まずは形から、余り布でペンケース作り。以前載せたシャツのにわとり布+黒のウールです。ファスナーも古いスカートをほどいて再利用。色鉛筆が30色と削り器と修正テープが入る大きめサイズです。 左上のオレンジ色のRHODIAのメモ帳は手のひらサイズで旅行にぴったりなのです。ミシン目の入った方眼紙で縦めくり、表紙も可愛いし値段も手頃(150円)。メニューとか道の名前とかポケットから取り出してササッと書き込めます。 |
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| 02/11/21 色鮮やか!ビーツのクリームチーズアイスクリーム |
| 高山なおみさんの本に載っていた「ピンクアイスクリーム」、ひと目見て気に入りました。で、作ってみてもっと気に入ってしまいました。 本ではマスカルポーネを使っているのですが、高いのでクリームチーズに替えて作っています。ビーツ1缶、チーズ1パック、と使いきりだというのも気に入っている。だってビーツが中途半端に残っちゃっても使いこなせそうにないから・・・。 とにかく不思議なコクのあるおいしさ!クリームチーズのおかげなのか、ガチガチに固まらないからすくいやすい!途中で混ぜなくてもちゃんと滑らか! 野菜のアイスクリームではカボチャやさつまいもが定番ですが、ビーツはおすすめ。一見するとラズベリーかな?という意外性も良い。 器は手のひらサイズで何を盛っても映える光沢を押さえた黒色のボウル。天目という釉薬をかけました。 「ビーツのクリームチーズアイスクリーム」の作り方はこちら |
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| 02/11/20 ウサギ小皿と白いスープ皿 |
| 志野土という白っぽい土を使い、さらに透明釉をかけてオフホワイトの食器を二種類作りました。 ありそうで作ってなかった普通の白いスープ皿。ちょっと深めなのが使いやすくて、焼きあがってから毎日のように登場します。 もうひとつはウサギの顔が浮き上がった小皿。これは工房にあった石膏の型に押し付けて作ったものです。下手に絵付けするよりすーっと浮き出た顔が可愛らしく見えて良かったなと思っています。 白い食器はやはり万能に使えて便利ですね。私は何でもオーブンで焼いちゃうような夕食にすることが多いので、熱々の深めのスープ皿を昔焼いたマットな白色の平らな大皿にのせて食卓へ運びます。 作った時代も釉薬も全然違うけど、微妙に違う白でもちゃんとぴったり合うところがえらいのです。 |
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| 02/11/19 年賀状の印刷をキンコーズに注文した |
作った食べ物の写真と人間を組み合わせることにしてるんですが、今年はバターミルクパンケーキです。 「Diary Side B」の「kinko'sで年賀状印刷」を見る |
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| 02/11/18 チーズの香りがぷ〜ん・胚芽クラッカー |
| かっぱ橋でひと目ぼれした王冠型のクッキー抜き型を使いたいという理由でクッキーものをよく作っています。パイでもクッキーでもビニール袋に入れたまま伸ばしてしまうようにしてから、めん棒での作業が苦じゃなくなりました。 胚芽と粉チーズで香ばしいクラッカーを作ってみました。チーズや生ハムとワインのおともにぴったりです。胚芽ってパンに混ぜたりする以外にもプレーンヨーグルトに混ぜてはちみつかけて食べたりしてもおいしいのでビンに入れて常備しています。 写真でクラッカーをのせている網ですが、オーブンを買った時についていたもの。本当はもっと間隔の細かいもので同じサイズのがあったらいいなあと思います。これだ!ってのが見つからなくて妥協してるもののひとつ。 「胚芽チーズクラッカー」の作り方はこちら |
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| 02/11/17 和菓子屋ふう・竹の皮包み蒸しようかん |
大学時代の調理実習で蒸し羊羹を作ったことがあって、そのときにあんこに片栗粉や粉を入れて蒸すことを知りました。ちょっともっちりした食感が緑茶とよく合います。 「竹の皮包み蒸しようかん」の作り方はこちら |
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| 02/11/16 ミニチュアパイが取っ手のふた付きパイ皿 |
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| 02/11/15 梅酒の梅を使ってカトルカールを焼く |
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