November 11, 2016

白熊クッキー

昨日、二度目の4年生担当のカフェがありました。
私は今回もデコレーションクッキーを作って売ってきました。
元々は風船のクッキーカッター。横に使って、バンダナを被った海賊。
今回は、白熊・海賊・パンプキンパイの三種類。
いかに少ない色数でラクに作れるかを考え抜いた結果です(笑)。
ディスコパウダーで熊にピンクのほっぺ。
例えば、パイ生地の部分と海賊の顔色を同じにするとか、白だから色を混ぜなくていいとか、黒は全部使い回すとかして、作業を簡単にするのです。たくさん作るから、単純なのにしないと、一日中クッキーを作るはめになってしまいます。
パンプキンパイ、色も今ひとつそれらしくならなかったし、可愛くないので、クリームに顔をつけてみました。
なぜ親がこんなにカフェでの食べ物の販売に力を入れているかというと、売上金が子供たちのフィールドトリップの費用になるからです。週に一度のカフェは子供たちにとっての楽しみな時間でもあります。
余ったクッキーとアイシングは、娘の格好のおもちゃ。
娘が作った怖いクッキーシリーズ。
娘がSugar Cookiesのサインの色を塗ってくれました。
真夏のような暑い日だったので、アイスクリームがよく売れました。
秋冬のスーパーマーケットはホリデーにちなんだ商品が並んでいて楽しい!
他のBoom Chicka Popの味も好きです。
Frosted Sugar Cookieフレーバーのポップコーンを見つけたので、買わずにはいられませんでした。まだ開けてないけど、本当にクッキーの味なのかな?
米を表現するのに、白い粘土があればもっと良かったですね。
この前、レストランへ行った時にもらった粘土で娘が何か作っていました。
出来たのを見せてもらったら、何と「Sushi」。
左から醤油、いくら、マグロ、海老、海苔巻き、だそうです(笑)。
全部が親指の爪くらいの大きさで、カラフルで可愛いんです。
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